「Reysoloid」は、柏レイソルサポーターのみなさんと作るソーシャルニュース&ブックマークサイトです。
どなたでも自由に、ユーザー登録・ログインなしでも、記事の投稿などをご利用いただけます。
記事を投稿されるときには、サイドメニューにある「ブックマークレット」をお使いいただくと、簡単に記事をアップすることができます。
こんなニュース記事を見つけた・お気に入りのサイトを紹介したい・自分のブログを読んで欲しいetc、その他にも多様な情報交換・ユーザー間の交流の場として活用してください。
お気に入りの記事がありましたら、「投票」ボタンをクリックしてください。投票は記事左側の数字に反映され、得票の多い記事は「人気ニュース」上位に掲載されます。※1記事に対して1回の投票となります。記事投稿者は投稿自体を1回の投票として扱います。
※ネットマナーは必ず守ってください。著しくマナーに反するものについては、然るべく対応させていただく場合があります。御了承ください。
◎フィード・ティッカーを使ってみましょう
○size 234×60
○size 180×100
カテゴリ一覧
Tag: 天皇杯決勝
スポーツナビ | サッカー|第88回 天皇杯|コラム・会見|胴上げか、それとも「世界」か=天皇杯漫遊記(1/2)
- URL : http://sportsnavi.yahoo.co....
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/02 23:53
柏のサポーターがどれだけ意識しているかは不明だが、「空手バカ一代」が連載されていた6年間は、柏の前身である日立製作所の黄金時代と見事に重なっている。すなわち、JSL(日本サッカーリーグ)優勝1回(72年)、天皇杯優勝2回(72年度、75年度)、そしてJSLカップ優勝1回(76年)。日立時代の主要タイトルのすべては、この時代に獲得したものである。今回の天皇杯決勝進出は、2度目に優勝した75年以来ことで、実に33年ぶりの慶事。もっとも、今回ベンチ入りしたメンバー18人のうち、最年長はフランサの32歳だから、誰も前回の決勝進出を知らないことになる。むしろ彼らにとっては33年分の重みよりも、この試合を最後に柏を去ることになっている「石さん」こと石崎信弘監督を胴上げしたい、という思いの方が、はるかに強いことだろう。
- カテゴリー : 柏レイソルblog・コラム
- コメント: 1
柏、石崎監督の花道飾れず終戦/天皇杯 - サッカー - SANSPO.COM
- URL : http://www.sanspo.com/socce...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/02 23:44
試合前、ゴール裏にはサポーターによる「YES WE CAN!」の大きな人文字が浮かび、選手の背中を押した。クラブワールドカップ(W杯)を含め、連戦で疲労の色が濃いG大阪に対し、前半から攻勢に出た。
しかしゴールを割れない。後半15分、古賀のヘッドは間一髪でGKに阻まれた。両チーム無得点で延長にもつれ込むと、PK戦突入目前の同後半11分に決勝点を許した。
柏 石崎監督の有終飾れず…天皇杯:Jリーグ:サッカー:スポーツ報知
- URL : http://hochi.yomiuri.co.jp/...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/03 23:45
有終の涙は流せなかった。「なんとしてでも勝って終わりたかった。延長で負けたのはすごい残念」。今大会限りで柏を去り、春から札幌の指揮を執る石崎信弘監督(50)の、生涯初タイトルはならなかった。
「石さんを泣かせよう」を合言葉に立った元日のピッチ。誰もACL出場権は頭になかった。3年前、J1に昇格したときでさえ泣かなかった指揮官に歓喜の涙を流させようとしていた。試合前、ベンチスタートのFW李はピッチに向かってゲキを飛ばした。普段は守備にあまり加わらないFWフランサも、後半19分の相手カウンターの際には自陣深くまで全力で走った。だが、耐えてきた守備陣は、ついに116分目に失点を許した。
試合後、指揮官が最後にピッチで贈った言葉は「胸を張れ」。その言葉をかみしめたFW李は「またこの舞台に立ったときには準優勝じゃなくて、優勝できるように。今度は絶対日本一になりたい」とキッパリ。最後に3度胴上げされた石崎監督が去っても“石崎イズム”は受け継がれていく。
asahi.com:レイソル変えた石崎監督 天皇杯準優勝-マイタウン千葉
- URL : http://mytown.asahi.com/chi...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/03 23:57
06年にJ2に降格し、険悪だった柏レイソルの雰囲気を変えたのが石崎監督。「わしはうそをつくのがきらいじゃけ」。広島弁で選手たちに本音で語りかける。バーベキューパーティーで自らお好み焼きを焼いて選手に振る舞えば、練習後に1時間以上もサポーターと話し込み、世間話をする。選手やサポーターとの距離の近さが特徴だった。敗れたものの、サポーターの前で選手たちが石崎監督をねぎらい、胴上げをした。
3度宙に舞った石崎監督は「楽しい3年で気持ちよくサッカーができた。J1昇格が一番の思い出」と振り返った。石崎監督はチームを去るが、主将のDF大谷秀和は「石さんに育ててもらった選手ばかり。とてつもなく大きな存在だった。この3年を無駄にしてはいけない」と来季以降の活躍を誓った。
G大阪満身創痍でつかんだ優勝/天皇杯 - サッカーニュース : nikkansports.com
- URL : http://www.nikkansports.com...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/02 23:31
満身創痍(そうい)でつかんだG大阪の優勝だった。リーグ戦を戦いながらアジアCLを優勝、代表にも多くの選手をとられ「遠藤、明神、橋本…。いつ自らバツ(交代)を出してくるかわからない選手がたくさんいた」と西野監督が言うように、体調万全の選手は1人もいなかった。得意の華麗なパスワークは出なかったが「やられそうで、やられない」と遠藤も感心する守備力が延長での播戸の決勝弾を呼び込んだ。
J’s GOAL | J’sGOALニュース | 【第88回天皇杯決勝 G大阪 vs 柏】石崎信弘監督(柏)記者会見コメント
- URL : http://www.jsgoal.jp/news/j...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/02 16:06
Q:柏サポーターに対して。
「本当に楽しい3年間で、気持ちよくサッカーが出来たのはサポーターの力があったからだと思う。2006年の苦しい時代にJ1にあがれたのもサポーターのおかげ。2008年もなかなか勝てないときに、バラバラにならないでチームを支えてくれたのがサポーターだったので感謝している。これからもっと強くなるなかで、今の雰囲気を忘れずにやってもらいたい」
Q:試合後に選手にかけた言葉は?
「決勝で負けるということは大変悔しいと思うが、胸をはって準優勝をかみ締めてほしいと。よく準優勝するとメダルを外す選手もいるが、そういうことはせずに、自信を持ってもらいたいという話をした」
[NUMBER EYES] ACL王者ガンバが制した天皇杯で見えたもの。 - goo スポーツ:NumberWeb -
- URL : http://number.goo.ne.jp/soc...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/17 00:18
ガンバ大阪と柏レイソルの激突となった元日の天皇杯サッカー決勝。準決勝に続き、スコアレスのまま延長戦にもつれ込んだタフなゲームを、ガンバは、不振からスタメン落ちを喫していたストライカー播戸竜二の劇的な復活弾で制した。
- カテゴリー : Jリーグblog・コラム
- コメント: 0
J SPORTS|コラム 【天皇杯】見ごたえあった両指揮官采配
- URL : http://www.jsports.co.jp/pr...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/06 00:45
石崎監督は大谷のように、際立った技術力がなくても、精力的に走って攻守に貢献する選手たちを重用し、一体感を築いてきた。今季J1で最もハードワークするチームの1つが柏だったかもしれない。西野監督のような華のあるチームは生まれなかったが、石崎監督の現実的な路線は、柏レイソルの復活に必要不可欠だったといえる。
- カテゴリー : 柏レイソルblog・コラム
- コメント: 0
ジェレミー・ウォーカーのA View From A Brit: 遠藤の評価~トルシエは正しかった~
- URL : http://jeremy.footballjapan...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/06 00:39
延長前半12分、ガンバの西野朗監督はサイドラインまで出てきて遠藤のプレーに拍手を送った。遠藤の右サイドへのパスは、それほどまでに素晴らしかった。
フリーキックを得(え)、プレーを落ち着かせて一息ついた直後の、ハーフボレーで撫でるようなパスは、彼の冷静さ、洞察力、技術を余すところなく見せつけるものだった。
フランサも、彼のトリッキーなプレーでボールを奪われた時でさえ、観客に息を飲ませたり悲鳴をあげさせたが、この遠藤のパスは珠玉のものだった。
- カテゴリー : Jリーグblog・コラム
- コメント: 0
Foot!WEB:初夢の結末
- URL : http://www.jsports.co.jp/tv...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/04 23:25
さて、去る1月1日、長年黄色のチームを応援しているモノとしては
新年早々に素晴らしい初夢が実現するかもしれないチャンスに恵まれまして。
行って来たんです、日本サッカーの聖地・国立競技場へ。
万が一の熱狂、狼藉を懸念して記者席ではなくアウェイゴール裏に陣取りましてね。
そうすると、やっぱり黄色チームのゴール裏では色々なオモロい事が行われてますよ。
まあ、たまにはそれを楽しみたいというのもあったんですけど。
- カテゴリー : 柏レイソルblog・コラム
- コメント: 0



