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カテゴリ一覧
2008/07/26
vs KYOTO Sanga
©Reysolog
武藤文雄のサッカー講釈: 西野監督について(上)
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/05/02 10:21
と言う事で、今日は(自分で宿題としていた)西野氏について語りたい。
西野氏の事を私は嫌いだ。
武藤文雄のサッカー講釈: (書評)股旅フットボール
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/04/26 11:25
本書は日本の事実上の4部リーグ(日本全国を9ブロックに分割した地域リーグ)に所属し、JリーグあるいはJFLを目指しているクラブを全国各地域に訪ね歩いたノンフィクション。上に上がろうとする「理想」と、財政面、強化面の苦闘と言う「現実」のギャップに悩みながらも、前に進もうとしているサッカー人たち(フロント、監督、選手、サポータなど様々な人々)の声を集めている。
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武藤文雄のサッカー講釈: オジェク氏更迭について
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/03/17 10:51
監督交代で怖いのは、監督を代えたのはよいが、新監督が前監督よりも無能で、事態がより悪化する事はよくある話(どこのクラブとは言わないが、このような悪循環を自クラブにおいて経験された方は多かろう)。ところが今回のケースではそのようなリスクは相当低そうだ。だったら、最初からエンゲルス氏を監督にしておけばと言う議論はあるのだが...そう考えると、藤口氏はオジェク氏をクビにできるタイミングをじっと待っていたのではないか、などと邪推できて俄然面白くなってくるな。
武藤文雄のサッカー講釈: 悩まない審判
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/03/04 16:35
カードを出す事が問題なのではなく、試合を制御できない点が問題なのだ。試合をしているのは人間であり機械ではない。シーズン開幕前のスポンサ付きの小タイトルマッチ。上記のように荒れる心配のない試合で、開始早々から次々に機械的にカードを切る姿勢。崩れていく選手との信頼関係。
家本氏に問いたくなる。「あなたは、カードを切る際に悩んでいるのですか?」
武藤文雄のサッカー講釈: レアル・マドリードと浦和レッズの類似的失態
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/02/28 11:06
大仰なタイトルを付けたが、もちろん今日のお題は、先日のレアル・マドリーがヘタフェ戦での失態について。
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武藤文雄のサッカー講釈: ベガルタ選手の狼藉について
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/02/15 11:43
ベガルタの選手が、キャンプ中途の宴席で飲み過ぎて狼藉を働いたと言う。
大変残念な事件だ。しかし、その事件そのものも大変残念だが、ベガルタ(東北ハンドレッド)の事件処理能力の低さはもっと残念だ。
武藤文雄のサッカー講釈: シーズン早々から破綻する日程に思う
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/02/12 10:55
冷静にJリーグや日本代表の日程を見直すと、「日程消化」と言う観点から考えると、2月の開催の意味が見えてきた。ここで「日程消化」をしておかないと、どの時期に開催しようが、結局Jリーグの日程にしわ寄せが行くだけなのだ。
武藤文雄のサッカー講釈: プレミアの海外開催案について考える
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/02/11 10:19
FIFAの各国保護行政は、本当に将来の世界サッカーの発展にとって正しいのだろうかと。
少なくとも、通常の産業においては、何がしかの国家保護政策が行われる事は、長期的に見てロクな事はない。あまりあけすけに書く事ははばかられるが、現在の日本で青息吐息の企業の多くは、国が(短期的な視野や圧力団体におもねる事で)余計な保護(や干渉)を行い、結果的に競争力を失った場合が多い。そう考えると、迷ってしまうのだ。一切の保護が無い状態での競争こそ健全ではないかと。
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武藤文雄のサッカー講釈: 「不快」の要因
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/01/24 10:24
戯言です。不愉快に思う方がいたらご容赦を。
過日の事だが、複数の著名自称サッカー評論家が、「拡大トヨタカップのレッズサポータの応援は、大した事がなかった」と言う趣旨の発言を行ったとの由。まあ、彼らの発言は、過去も再三に渡り(私を含め)いくばくかのサッカー狂を不快にし続けてきた。この機会に、何故彼らの発言は、かくも私(のようなサッカー狂)を不愉快にさせるかを考えてみたので、以下述べる。
武藤文雄のサッカー講釈: 流通経済大柏の完勝
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- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2008/01/15 10:43
準決勝から1週間日が空いたためか、流通経済大柏各選手の体調が非常によく、あれだけ厳しいプレスを90分近くかけ続ける事ができた事が大きかったのかもしれないが、ここまで大きな差は全く予想していなかった。多くの名選手を育成してきた本田裕一郎氏の経歴での集大成とも言うべき試合だったのではないか。そして、あの藤色のユニフォームのチームがここまで何もできないと言う事に、何とも言えない感慨を持つ試合でもあった。
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