「Reysoloid」は、柏レイソルサポーターのみなさんと作るソーシャルニュース&ブックマークサイトです。
どなたでも自由に、ユーザー登録・ログインなしでも、記事の投稿などをご利用いただけます。
記事を投稿されるときには、サイドメニューにある「ブックマークレット」をお使いいただくと、簡単に記事をアップすることができます。
こんなニュース記事を見つけた・お気に入りのサイトを紹介したい・自分のブログを読んで欲しいetc、その他にも多様な情報交換・ユーザー間の交流の場として活用してください。
お気に入りの記事がありましたら、「投票」ボタンをクリックしてください。投票は記事左側の数字に反映され、得票の多い記事は「人気ニュース」上位に掲載されます。※1記事に対して1回の投票となります。記事投稿者は投稿自体を1回の投票として扱います。
※ネットマナーは必ず守ってください。著しくマナーに反するものについては、然るべく対応させていただく場合があります。御了承ください。
◎フィード・ティッカーを使ってみましょう
○size 234×60
○size 180×100
カテゴリ一覧
【from Editor】小さかったゴール (1/2ページ) - MSN産経ニュース
- URL : http://sankei.jp.msn.com/sp...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/06/14 10:30
「うどん屋でもやるかな…」。12年前の1997年10月、フランスW杯アジア最終予選、カザフスタンでの一戦で負けに等しい引き分けを演じ更迭された加茂周監督は親しい記者に、そうこぼした。「切符はどうしたらいいんや」。1人で帰国する加茂監督の姿に涙を浮かべた協会関係者もいた。
加茂監督の後を受けコーチから昇格した岡田武史監督は、就任初戦となるタシケントでのウズベキスタン戦を引き分けるが、石にかじりつくような戦い方でアジア第3代表の座をつかむ。日本が初めてW杯切符を手にした「ジョホールバルの歓喜」の立役者だが、12年後の今月、同じタシケントで南アフリカW杯切符をかけたウズベキスタンとの戦いに臨んでも「感慨はない」とニベもなかった。「ただ必死だった」という。死に物狂いで感慨になるような記憶がないのではと取材記者は伝えた。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
【加部究コラム】“日本化”の意味をはき違えている日本サッカー-livedoor スポーツ
- URL : http://news.livedoor.com/ar...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/03/14 00:01
ショートパスばかりで一見攻撃のスピードが上がっても、かえって相手ゴール前には人の塊が出来て、攻撃の効率性を損なう。それはむしろ日本人の特性に反しているのではないかと思う。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
asahi.com(朝日新聞社):FWの資質を周りも容認せよ - 釜本邦茂のニッポンFW論 - スポーツ
- URL : http://www.asahi.com/sports...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/02/13 23:49
東京五輪の日本代表コーチだったデットマール・クラマーさんにこんなことを聞かれたことがある。
「サッカーは下手だけど、必ず1点入れるヤツと、うまいけど点を取らないヤツ。どっちがいいと思う?」
「それは、下手でも点を取る方です」と答えたら、クラマーさんがうなずき、「西ドイツ代表に、まさにそういう選手がいるんだ」と挙げた名が、ワールドカップで通算14得点したゲルト・ミューラーだった。
他の場面ではうまくなくても、ゴール前で力を発揮するFW。自信過剰でも、とにかく点を取るFW。見ていて嫌みなくらい、負けず嫌いなFW。日本でなら浮いてしまうタイプかもしれない。それでも、本当に仕事をするFWなら、周りは容認した方がいい。それこそ貴重な存在だ。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
J SPORTS|コラム 【後藤健生コラム】課題もはっきりしてきたオーストラリア戦
- URL : http://www.jsports.co.jp/pr...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/02/12 23:54
オーストラリアはこれが3試合目のアウェイだったが、これまでのアウェイはウズベキスタン(タシケント)とバーレーン(マナマ)での試合。どちらも、ヨーロッパからなら5~6時間程度のフライトであり、今回の横浜のような長距離移動は初めての経験だった(彼らにとっては、じつはホームゲームが最も過酷な移動となる)。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
スポーツナビ | サッカー|日本代表|日本の進路が決まった日(2/2)
- URL : http://sportsnavi.yahoo.co....
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/02/12 23:51
見る者にとっては、少なからずの消化不良を感じさせた今回のオーストラリア戦。だが、この日スタンドに詰めかけた6万5571人の観衆は、ある意味「歴史的な瞬間」に立ち会ったとも言える。なぜなら、この日「世界(=オーストラリア)」に負けなかったことで、少なくともW杯本大会が行われる来年の6月までの日本の進路が(ほぼ)決まったからだ。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
FOOTBALL365日 サッカー担当記者リレー日記: 試合を見ない観客の謎
- URL : http://weblog.hochi.co.jp/f...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/02/10 23:37
何か、おかしい。
4日、東京・国立競技場で行われた国際親善試合フィンランド戦のことだった。試合中、記者席で私の携帯電話が鳴った。某関係者からだった。声が聞き取りにくかったので、記者席を離れ、スタンド下に降りた。電話を切った後に気付いた。試合中にもかかわらず、なぜか、スタンド下にいる人が多いのだ。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 462
asahi.com(朝日新聞社):「守備に貢献」は言い逃れだ - 釜本邦茂のニッポンFW論 - スポーツ
- URL : http://www.asahi.com/sports...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/02/07 00:05
「守備に貢献できたと思います」。試合後に、FWの口からそんなコメントが出たと聞いたことがある。アホな。チームが勝ったとしたら、「守備で貢献」でもええわな。でも、それをやってチームが負け、自分も点が取れないでそう言ったとすれば、言い逃れやな。
巻が前線で体を張っていることは否定はしない。でも、もっと大事なことがある。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
スポーツナビ | サッカー|日本代表|飽食のリハーサル(2/2)
- URL : http://sportsnavi.yahoo.co....
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/02/06 00:06
「あまり今まで出場機会のなかった選手の中で、十分計算できる選手が何人かいた。私にとっては、非常にうれしい誤算でした」
岡田監督にとって、このフィンランド戦は、ゴールの数以上に「飽食のリハーサル」となったようだ。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
J SPORTS|コラム 【日本代表】バーレーンに2度目の屈辱的敗戦
- URL : http://www.jsports.co.jp/pr...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/29 23:49
日本代表の今年2戦目となった28日の2011年アジアカップ最終予選・バーレーン戦(マナマ)。岡田武史監督も2月11日の2010年南アフリカワールドカップ最終予選・オーストラリア戦(日産)を視野に入れ、重要な準備の試合と位置づけていた。中村俊輔(セルティック)、遠藤保仁(G大阪)という中盤の核が不在の中、控え選手たちがどこまで奮闘するかに注目が集まった。が、フタを開けてみると0-1の苦杯。昨年3月の南アワールドカップ3次予選の時よりもひどい内容で完敗を喫してしまった。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0
asahi.com(朝日新聞社):グラウンドではエゴイストたれ はずしても冷静に - 釜本邦茂のニッポンFW論 - スポーツ
- URL : http://www.asahi.com/sports...
- 投稿者:非ログインユーザ
- 投稿日時: 2009/01/24 00:23
チーム全体は、悪い言葉で言えば「サボる」ことができていなかった。ボールを持ったら、ただワーッと攻めていた。ひたすら、ドンパチドンパチ。相手を引きつけ、その背後を突くなどの緩急がなかった。
サッカーそのものを理解できていない選手がいたと思う。
- カテゴリー : 日本代表blog・コラム
- コメント: 0



