Powered by @newz ソーシャルニュース レンタルサービス



「Reysoloid」は、柏レイソルサポーターのみなさんと作るソーシャルニュース&ブックマークサイトです。

どなたでも自由に、ユーザー登録・ログインなしでも、記事の投稿・コメントの書き込みなどをご利用いただけます。

記事を投稿されるときには、サイドメニューにある「ブックマークレット」をお使いいただくと、簡単に記事をアップすることができます。

こんなニュース記事を見つけた・お気に入りのサイトを紹介したい・自分のブログを読んで欲しいetc、その他にも多様な情報交換・ユーザー間の交流の場として活用してください。

お気に入りの記事がありましたら、「投票」ボタンをクリックしてください。投票は記事左側の数字に反映され、得票の多い記事は「人気ニュース」上位に掲載されます。※1記事に対して1回の投票となります。記事投稿者は投稿自体を1回の投票扱いとなります。

※ネットマナーは必ず守ってください。著しくマナーに反するものについては、然るべく対応させていただく場合があります。御了承ください。

◎RSSリーダーでReysoloid を購読する

◎メールで Reysoloid を購読する

◎フィード・ティッカーを使ってみましょう
○size 234×60
○size 180×100













サッカーショップ加茂 NEW!! 新商品






















カテゴリ: その他のサッカー・blog 新着ニュースリスト

サッカー選手として、FWとして|サッカーを愛する人々へ|スポーツナビ+

良くも悪くも、実に柳沢らしいプレーだと、私は2度笑った。
1回目は、パスを出した瞬間。本山雅志とのパス交換から右サイドを突破した柳沢は、中央に切り込むと、シュートを打たずに左サイドにボールを送った。
そのボールの行く先には、一見、誰もいないように思えた。だがバックスピンをかけていたのか、失速したボールには後方からダニーロが走り込んでいて、試合を決定付ける2点目が決まった。この瞬間、柳沢の視野の広さと技術に感嘆し、2度目の笑いがこぼれた。

snapshot


新しい年に日本サッカーに期待すること|フットボールに物申す!|スポーツナビ+

今年もいつもと同じ様に元旦を国立競技場で迎えた。
試合の方は、2―0で鹿島の勝利。残念ながら面白いサッカーではなかった。観戦を終えての帰り際、私の隣にいた若い二人の男性の会話が試合を言い当てていたと思う。
「無難な試合運びというか、リスクを犯さないというか、つまんない試合だったね。」
私の意見も全く同じ。国立に行くかどうかは行く人の勝手だけど、折角なら新年最初の試合はもっと面白い試合見たかった。喜んだのは鹿島サポーターだけだったのではないかと思う。

snapshot


高校サッカー1回戦 in 柏|気まぐれ記|スポーツナビ+

あくまで私の見解ですが、どことなくアルビのサッカーを思い起こさせる
北越のサッカー。序盤からペースを握り前後半1点づつもぎ取る。
島原商も豊富な運動量で後半追い上げをみせるも1点を返すに留まった。
新潟県勢としては5大会ぶりの1回戦突破だそうです。

snapshot


老婆心のLivingFootball:だって大人がうるせーんだもん - livedoor Blog(ブログ)

でもさ、入場行進ってちゃんとやれって大人たちが言うんだもんな。
教育関係者なんて余計なことしなくていいからちゃんと終わって欲しいってのが本音だよ。
アイデア出すったって、去年の紅白のDJオズマみたいなのはやりすぎでしょ?
この線引きが難しい。DJオズマがダメなのは誰でもわかるけど、じゃあどこまでがいいかはダレも決められない。

snapshot


通勤途中に|転寝サッカー観戦記|スポーツナビ+

家から最寄の駅に向かう途中、必ずすれ違う高校生が2人いる。
2人とも黒いジャージを着て自転車をこいでいる。
よく見ると胸に「mitaka」とか「football」(か「soccer」か。どっちか忘れた)と書いてある。
程なくして都立三鷹高校が選手権に出場することを知った。
恐らく彼らがそうなのだろう。
ある日三鷹駅に行ったら三鷹高校選手権出場おめでとうというポスターにイレブンの写真があった。
いつも僕がすれ違う彼らはそれぞれ8番と17番をつけているようだ。
レギュラーかどうかはこれだけではわからないが、少なくともユニフォームをもらっているということは、これはなかなか凄いじゃないか。

snapshot


あれから10年。サポへの素敵な贈り物|Jリーグ未満

1997年福島FCというJFLのチームが解散となった。
その年の5月にはJ2への加盟申請をしていたに関わらず、運営会社の収益源の確保の困難、地元のバックアップ不足などがその背景にあったと伝えられている。
そして福島FCの最後の試合となったのは1997.12.14天皇杯3回戦対清水エスパルス戦で日本平であった。
その試合で0対3で敗れた福島FCは解散となった。
その後、福島FCの選手の多くは「FCプリメーロ」を立ち上げ、現在も地域リーグで健闘している。

snapshot


高円宮杯や天皇杯とかの雑感|サッカーの面白い分析を心がけます|スポーツナビ+

■浦和ユース対柏ユース
将来の浦和を背負うかもしれない原口君と山田君が異次元だった試合。特にU17にも出場していた山田。存在感がずば抜けていた。チャレンジしまくりのミスが少なく、さらに判断にミスがない。これは浦和ボランチ軍団もうかうかしていられないかも。特に先制点の山田のドライブシュートはなんなんだって話だ。
柏は現代サッカーの問題点がまさに現れた内容となった。カウバーリョやガブリエル・ミリートのようにこれからのCBは攻撃参加する、または試合の組み立てに参加できないと苦しい。ポゼッションサッカーを壊すよりも、作るほうがもちろん難しい。それは日本でも同じで、ポゼッションサッカーが成熟する前に、ポゼッションサッカーを破壊する方法のほうが先に成熟しそうな予感。

snapshot


サッカーのおもしろさをどう伝えるか - 放浪のフットボーラー『キリ』の部屋 - 楽天ブログ(Blog)

野球好きの友人とずっと野球の話をしたとしても、ぼくはニコニコと聞いていられる。それはルールもわかるし、最近はほとんど見ないといっても野球王国の四国で育っていたからそれなりの基礎はある。子供の頃には草野球もちょっとだけだがやったことはある。
だけど、野球をまったく知らない人に野球のおもしろさを伝えるのは難しい。フランス人の友人がいたとして、野球の感動をどう伝えるかは本当に苦労する。
サッカーも同じ。ヨーロッパのほとんどの国では通じるが、東京で出会ったマダガスカルの人はサッカーの話をするとちょっと嫌な顔をした。言ってしまってからあの135点だったかの話を思いだしたのだが、それでも反応はあったわけだ。ただ、近所の日本人の友人はサッカーのどこが面白いかわからないという。だって、だらだらとボールを蹴っているだけで点も入らないし。
そういう人はパスのつながりがどうかとか、トラップの美しさとか、ドリブル突破からのクロスの精度とか、DFの体のぶつかり合いとか、GKの反応とか言っても無駄。そういうものは目に入っているけれども見えていないからだ。そして、いきなり説明されても映像が頭の中で浮かばない。想像できないものが面白くないのは当たり前。
そういうときはどうするか。

snapshot


フットボール定食 - 2007・定食的100大ニュース+

早いもので2007年も残すところ数日。
改めて1年を振り返ると、たくさんの出来事がありました。
そこで去年に引き続き定食メンバーで集まり、この1年間のニュースを総点検してみました。

snapshot


オシムジャパン最終章 オシムがくれたもの|キリタニブログ|スポーツナビ+

オシムがくれたもの…
それは『希望』である…と僕は思う。
それは決して現実と乖離した幻想の領域における『希望』ではなく、
それは決して机上というまやかしや虚構と手を結んだ肌触りの良い『希望』でもない。
風変わりなものでも、独創的なものでもなく、そこに到達するためのヒントや、道を踏み外さぬためのお守りやコンパスの類でもない。
彼が人生の最後に、命を掛けてこの国に伝えたかったもの、そして残したかったもの…その思いが、そこに凝縮された彼の、彼自身の挑戦が、オシムがくれたものであり、僕はそれを『希望』と名付けたいと思う。

snapshot


ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14